大きな目で、いろいろな物事を見つめています。古い物や新しい物、過去であったり、まだ見ぬ未来も。
そして、皆さんに役立ち、必要とされる物を作り出すために、大きな足で歩き、いろいろな物事を探し回ります。
株式会社斉藤製作所は、昭和35年まだ未知の素材であったプラスチックの製造分野へ進出しました。それはこれからの時代を担う素材であると確信したことでプラスチック製造のパイオニアになろうと考えたからです。
現在では医薬業界や化粧品業界、精密機械部品などにクリーンな製品という付加価値を付けて皆様のご要望にお答えしております。
未知の世界へ入る事はリスクもあります。しかし、全てを「プラス」に考えて今日まで歩んでまいりました。
株式会社斉藤製作所は、これからも大きな目で先を見つめ、「プラスちっく」に考えて一歩一歩進んで行きます。そんな思いが詰まっているのが株式会社斉藤製作所のキャラクターなのです。